
AllKeep Inventoryのページのうち、Googleがいちばん多く表示するのが inventory.allkeep.org です。このページは今日まで、訪れた人に間違ったことを伝えていました。よくある質問ではWebアプリはまだ準備中とされ、そのすぐ上のバナーにはWebアプリが公開中と書かれていました。タイトルには人が検索する言葉がなく、料金はチェックアウトではなく翻訳ファイルから来ていました。
何のアプリかを、そのまま言う
タイトルと見出しは、アプリの6つの言語それぞれで「持ち物管理アプリ」と書くようになりました。メインのボタンはWebアプリを開き、アカウントを作る前に写真1枚で試せます。Google Playのボタンはその隣です。

レポートとラベルがページに
人が探している2つのものが、ページにありませんでした。保険会社に渡す一覧と、箱のラベルです。どちらもアプリにはあり、レポートは10月8日からです。ページでは今、アプリのスクリーンショットでそれを見せています。写真と金額が付いた印刷用のレポートと、箱のQRコード、そしてスマホで開いた同じ箱です。

実際に払う料金
ページの料金は今、Webのチェックアウトから読み込まれるので、チェックアウトで請求される金額と同じです。プロフィールの登録ボタンも同じ方法で料金を読みます。以前は、チェックアウトとは違う金額が表示されていました。Androidアプリでは、支払いの前にGoogle Playが独自の料金を表示します。
ページには、ずっと無料のものも書いてあります。持ち物、箱、共有、QRラベル、レポート、それに毎月30回分のAI写真クレジットです。

レポートのしくみは以前の記事にあります。ページにまだ間違いがあれば、nefayran@gmail.com までお知らせください。

